Immigration(イミグレーション)

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Immigration(イミグレーション) ストリートビューJomtien

☆補足説明

 パタヤ 公的機関 イミグレーション


★掲示板55ちゃん該当スレ公的機関

【リタイアメントビザの更新】
【日時】
 2014/6/26(木) 15:00
【必要書類】
 パスポート
 80万バーツ以上の預金証明書と預金通帳
 居住契約書のコピー(提出用)
 (更新料1,900バーツ)
【必要書類だがその場で調達可能な書類】
 パスポートのコピー
 上記預金通帳のコピー
 顔写真


【ビザ延長】
【日本⇔タイ出入国歴】
 1回に1か月半ほど、年に3回ほどパタヤ滞在
 つまりタイ滞在は年間で3〜4.5か月
 タイ⇔カンボジアの出入国履歴は現パスポートに5つ

その1
【日時】
 2014/8/26(火)
【レポ】
 日本から空路で入国し、今日8/26が期限。 カンボジア国境のポイペトへ。
 ところがビザランのための出入国と判断(その通りです)され出国拒否! 「空港に行け」と言われました。
 仕方なく、Uターンしてジョムテンのイミグレへ。
 ネットにはイミグレで延長30日が可能になったとの情報もあったので期待していましたが、以前と同じ「延長7日」とのこと。
 途方に暮れていると近くにいた日本人の方から「8/29から延長30日になるらしい」との情報をもらいましたので、この日は手続きを止め、罰金覚悟のオーバーステイへ。

その2
【日時】
 2014/8/29(金)
【レポ】
 帰国便の予約証明を持参でイミグレ再訪。
 しかし以前と同じ「手数料1,900バーツで延長7日」とのこと。
 あれこれやり取りした結果「手数料2,900バーツで延長15日(さらにオーバーステイの罰金500X3=1,500バーツ)」で延長許可をもらいました。


【ビザ延長】
【日本⇔タイ出入国歴】
 1回に3か月ほどパタヤ滞在。日本には10-20日間戻り、またパタヤ滞在を繰り返す。
 いつもノービザ入国で、30日ごとにポイペトへ行ったり、空路で近隣諸国へ行ったりを繰り返す。
【日時】
 2014/9/10(水) 10:30
【レポ】
 ポイペトに行っても、追い返されるとのことなので、ジョムテンのイミグレで滞在延長の手続き。
 イミグレ脇の代書屋で「日本人は手数料1,900バーツで7日間しか延長してもらえない。ウチに頼めばXXバーツ(会員ページ参照)で30日延長できる。」と言われたが高かったのでスルー。
 イミグレに入ってすぐ左の受付に書類を出すと、いつもの女の子ではなく制服組の男性係官が目を通し「日本人は7日間しか延長できない。30日延長して欲しければいくら払う?」と聞かれたので「3,000バーツ」と答えたところ「会員ページ参照」とのこと。
 イミグレ内は多くの人がいましたが、待つこと10分ちょっとで30日延長のスタンプをゲット。 領収書は規定通りの「1,900バーツ」でした。


【90日レポ】
【日時】
 2014/9/26(金) 15:40
【必要書類】
 パスポートとその場で書き込める書類(TM47)
【レポ】
 ビザラン規制などの影響もありイミグレ内は混んでいたが、90日レポはいつもと同じように待ち時間ゼロですぐに終了。
 原則として居住地証明などの書類も提出する必要があるが、実際に必要だったのは上記書類のみ。 つまりパスポートさえ持っていけば何とかなる。


【90日レポ】
【日時】
 2014/12/24(水) 15:30
【受付時間】
 8:30-16:30となっているが、16時頃に行くと「明日」と言われる。
【必要書類】
 パスポートとその場で書き込める書類(TM47)
【レポ】
 番号札をもらうために、スマホに熱中している男性受付に話し掛けたが完全無視。
 受付台外にいたアシスタント嬢が書類を軽くチェックし、番号札397番をもらう。
 90日レポの受付番号は394を表示し、3分ほど待たされただけ。


【リエントリー申請】
【日時】
 2015/3/20(金) 14:40
【受付時間】
 8:30-16:30となっているが、16時頃に行くと「明日」と言われる。
【必要書類】
 パスポートと必要ページのコピー・その場で書き込める書類(TM8)
【レポ】
 毎回、様々な理由で「来週来い」「明日来い」と言われるが、今回も「出国日の1週間前から受け付ける」から「今日はダメ」と言われた。
 駄々をこねて、本日申請をOKしてもらう(当然)。
 いつものように代書屋でパスポートコピーを頼むが、不要なページまでコピーされてその分まで請求(後で受付嬢から「これいらない」と指摘)。

 受付時に手数料(シングル1,000B)を支払うように変更された。
 また、イミグレ内はデスクの配置が変わり、番号案内の電光掲示板は消えたまま。
 以前はテキトー表示だったので、無い方が混乱が少ないのかも。

 15:40前に受け取り完了。


【90日レポ】
【日時】
 2015/3/20(金) 15:40
【受付時間】
 8:30-16:30となっているが、16時頃に行くと「明日」と言われる。
【必要書類】
 パスポートとその場で書き込める書類(TM47)
【レポ】
 イミグレ内はデスクの配置が変わり、3番カウンターで手続き。
 3人待ちで、5分ほどで終了。


【リタイアメントビザの更新】
【日時】
 2015/6/24(水) 15:05
【必要書類】
 パスポート
 80万バーツ以上の預金証明書と預金通帳
 居住契約書のコピー(提出用)
 (更新料1,900バーツ)
【必要書類だがその場で調達可能な書類】
 パスポートのコピー
 上記預金通帳のコピー
 顔写真(1枚)
【レポ】
 受付でチェックしてもらった後、8番カウンターへ。
 全てのカウンターを合わせても待ち人は3人だけという閑散としたイミグレ内。
 多少のトラブルはあったが、コピー屋の時間を含めて15:40に全て完了。
 受け取りは翌日の午後2時以降。

 受付で不動産パンフレットを渡された。
 今話題のあの20年ビザ付き不動産だった。
 結託して売り込んでいるようだ。
 http://www.southpointpattaya.com/20-year-visa/


【日時】
 2015/6/25(木) 15:45
【レポ】
 上記パスポートの受け取り。
 受け取り時に顔写真を撮られることになった。


【90日レポ】
【日時】
 2015/7/20(月) 16:20
【受付時間】
 8:30-16:30となっているが、16時頃に行くと「明日」と言われる。
 今日はセーフ。
【必要書類】
 パスポートのみ。
 前回まで必要だった「その場で書き込める書類(TM47)」は不要となった。
【レポ】
 イミグレ内はデスクの配置が変わり、4番カウンターで手続き。
 0人待ちで、1分で終了。

 一応、オンラインでもレポ提出が可能になったので、手続きの簡素化が進んでいるのかも。


【90日レポ】
【日時】
 2015/10/20(火) 15:55
【必要書類】
 パスポートのみ。
 前回同様に「その場で書き込める書類(TM47)」は不要。
【レポ】
 4番カウンターで手続き。
 0人待ちなので前回同様に「1分で終了」と思ったが、係官がタイ人のIDカードをコピーしようとしている。
 うまくコピー機を使えずに、同僚にコピーを依頼。
 1分のタイムロス。


【90日レポ】
【日時】
 2016/1/19(火) 14:00
【必要書類】
 パスポートのみ。
 前回同様に「その場で書き込める書類(TM47)」は不要。
【費用】
 無料
【レポ】
 4番カウンターで手続き。
 3人待ち。 5分で完了。


【リエントリー申請】
【日時】
 2016/1/19(火) 14:00
【受付時間】
 8:30-16:30となっているが、16時頃に行くと「明日」と言われる。
【必要書類】
 パスポートと必要ページのコピー・その場で書き込める書類(TM8、顔写真を1枚添付)
【費用】
 マルチプル 手数料3,800B(イミグレ)
 コピー4枚20B(イミグレ脇)
 写真1枚50B(イミグレ脇)
【レポ】
 受付で「90日レポとリエントリー」と伝えたら「まず90日レポ」と言われ、同時にリエントリーの書類(TM8)を渡された。
 カウンターでの書類提出からパスポート受け取りまで20分で完了。


【リタイアメントビザの更新】
【日時】
 2016/6/30(木) 14:10
【必要書類】
 パスポート
 80万バーツ以上の預金証明書と預金通帳
 居住契約書のコピー(提出用)
 (更新料1,900バーツ)
【必要書類だがその場で調達可能な書類】
 パスポートのコピー
 上記預金通帳のコピー
 顔写真(1枚)
【レポ】
 受付にいたファランの案内係から更新に必要な申請書類2種類を渡された。
 1枚は見慣れた書類だが、3枚がホッチキスで留められた書類は見たことがない。
 「エージェンシーの詳細やら両親の名前やら17行もある自己紹介記入欄など」があり変。
 書き進めた後で、間違えて渡された書類と判断し提出しなかった。[←翌日のリエントリー申請レポ参照]

 受付でチェックしてもらった後、8番カウンターへ。
 8番カウンターの待ち人はゼロ。 既に自分の番号が表示されていた。
 受け取りは翌日の午後2時以降。

 館内入り口左にコピーと写真撮影をしてくれるスペースがオープンしていた。
 コピーは1枚3バーツで代書屋(5バーツ)より安い(街中のコピー屋は1バーツ)。[←翌日のリエントリー申請レポに注意]

【日時】
 2016/7/1(金) 14:10
【レポ】
 上記パスポートの受け取り。
 受け取り時に顔写真を撮られる。


【リエントリー申請】
【日時】
 2016/7/1(金) 14:10
【受付時間】
 8:30-16:30となっているが、16時頃に行くと「明日」と言われる。
【必要書類】
 パスポートと必要ページのコピー・その場で書き込める書類2種類(TM8と下記参照、顔写真を各1枚添付)
【費用】
 マルチプル 手数料3,800B(イミグレ)
 コピー4枚20B(イミグレ館内入り口左)
【レポ】
 従来のTM8と「3枚がホッチキスで留められた"Foreign National Information Form"」。
 内容は「エージェンシーの詳細、両親の名前、ラインやフェイスブックなどのID、メールアドレス、自家用車や自家用バイクのモデルや色、ナンバープレートの番号や発行場所、よく行くクラブ・レストラン・店・病院など、銀行の口座番号、緊急時のタイ人連絡先などなどなど」根掘り葉掘り。
 さらには17行もある自己紹介記入欄、そして「虚偽の記載があった場合は罰せられる」と太字で注意書きもある。
 律儀に項目を埋めていたら、各種番号等全ての資料を持っていたとしても30分かかる。

 テキトーにある程度埋め「書類・パスポート提出、手数料納付」後、10分ほど待ってパスポートを受け取った。

 館内入り口左に出来た「コピー・写真・記入台エリア」(赤丸で囲った場所)
 前日3バーツだったコピー代は5バーツになっていた。
 どうやら今日は兄ちゃんが1人だけだったので(昨日は上司(?)の女性もいた)、勝手に値上げしたようだ。
 受け取ったコピー代は一旦、台上の小銭入れに入れたが、すぐにいくらかを掴んでポケットに入れた。

 写真代は「8枚で150バーツ(兄ちゃんが1人だけの時の言い値)」の1種類のみ。


【リタイアメントビザの更新】
【日時】
 2017/6/5(月) 13:45
【必要書類】
 パスポート
 80万バーツ以上の預金証明書と預金通帳
 住居所有者は住居所有証明(自宅見取り図みたいなものと売買契約書みたいなものコピー)、借りている人は居住契約書のコピー(提出用)
 (更新料1,900バーツ)
【必要書類だがその場で調達可能な書類】
 パスポートのコピー
 上記預金通帳のコピー
 顔写真(1枚)
【レポ】
 入ってすぐの受付もイミグレーション内も混雑している。
 受付での順番待ちや書類の記入・館内でのコピー(3バーツ)を終えるのに20分近くを要した。

 8番カウンターの待ち人は3人。 カウンターでは「足らないコピーが5枚ある」と言われ、再度コピーエリアへ。
 別の書類も2枚渡され、氏名等を記入させられた。
 受け取りは翌日以降の「午前10時-11時・午後2時-3時」。

 80万バーツ以上の預金証明書
 前日6/4(日)19:15頃にセンタンのバンコク銀行で預金証明書をもらおうとしたら「午後7時を過ぎたので明日来て」。
 直後、隣のカシコン銀行に行ったら発行してくれた(いつもの100バーツ)。
 その前1/3に、
 バンコク銀行で普通預金の一部を定期預金に切り替えようとしたところ「明日から金利が上がるから明日来て」との説明を受けた。
 素直に翌日行ったが変化なし。
 2つの出来事をまとめると、バンコク銀行ではタイの諺「明日できることは今日するな」を忠実に守っているようだ。

【日時】
 2017/6/6(火) 14:10
【レポ】
 上記パスポートの受け取り。
 受け取り時に顔写真を撮られる。


【リエントリー申請】
【日時】
 2017/6/6(火) 14:15
【受付時間】
 8:30-16:30となっているが、16時頃に行くと「明日」と言われる。
【必要書類】
 パスポートと必要ページのコピー・書類(TM8と顔写真)
【費用】
 マルチプル 手数料3,800B(イミグレ)
 コピー3枚9B(イミグレ館内入り口左)
【レポ】
 昨年加わった書類は消え、従来のTM8のみとなった。
 書類提出から15分後にパスポートを受け取った。


【1日遅れのリタイアメントビザ更新】
【日時】
 2017/6/6(火) 14:15
【レポ】
 リエントリーのパスポート受け取りを待っていた時、ビザ申請カウンター8番から"OVER STAY"と書かれた3番へ連れて行かれたファランがいた。
 タイ人スタッフ「今日は6日、昨日期限が切れたから」、ファラン「たった1日」。
 カウンターでは無言で500バーツを支払っていた。

 リタイアメントビザ更新は1か月前から受け付ける。
 1年ビザを持っていても1日遅れればオーバーステイとなる。
 しかし、1日遅れてもリタイアメントビザ更新は可能なようだ。


【リタイアメントビザの更新】
 Immigration(イミグレーション)
 行き方・距離・所要時間等はピンポイント地図 個別ページ
 http://www.pattayagogos.net/Pattaya_Map/Public/Immigration.htm
【日時】
 2018/6/4(月) 13:25
【必要書類(前年と同一)】
 パスポート
 80万バーツ以上の預金証明書と預金通帳
 住居所有者は住居所有証明(自宅見取り図みたいなものと売買契約書みたいなもののコピー)
 (更新料1,900バーツ)
【必要書類だがその場で調達可能な書類(前年と同一)】
 パスポートのコピー
 上記預金通帳のコピー
 顔写真(1枚)
【レポ】
 年々「これでもか」という感じで混雑度が増している。
 「増築が必要だな」と思いながらチェックすると、外には11番と12番カウンターが設けられている。

 混雑度増加の割には事務処理時間は延びていない。
 受付で渡された書類への記入(2種3枚)とコピー(館外代書屋1枚5バーツ)は現場で行ったにもかかわらず、手続きは25分で完了した。

 受け取りは書面案内では「(翌日以降の)午前10時-11時・午後2時-3時」。
 口頭では「明日の10時以降」。

 写真はPGnetブログ
 https://pgnet-pattayagogos.blogspot.com/2018/06/201864.html


【リエントリー申請】
 Immigration(イミグレーション)
 ピンポイント地図 個別ページ
 http://www.pattayagogos.net/Pattaya_Map/Public/Immigration.htm
【日時】
 2018/6/5(火) 14:10
【必要書類】
 パスポートと必要ページのコピー3枚・受付で渡される書類1枚・顔写真1枚
【費用】
 マルチプル 手数料3,800B(イミグレ)
 コピー3枚10B(イミグレ館内左)
【レポ】
 まずは昨日預けたパスポートの受け取り。
 続いて、受付で必要書類を受け取って記入。
 そして館内でのパスポートコピー。

 今日のコピー番は兄ちゃん1人。
 3枚コピーして、出ました!「10バーツ」。
 1バーツは兄ちゃんの懐へ。



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